医療法人ならではの「医療と介護の強い連携」で、重度の方もご自宅で
私たちは、医療法人が運営する「もみの木」は、医療処置が必要な方や、病状に不安を抱える方の在宅生活を支えることに力を入れております。
「退院後の医療ケアが不安」「難病や終末期(ターミナル)でも自宅で過ごしたい」といった、医療依存度が高いご利用者さまのケアプラン作成において、豊富な実績と体制を整えています。
わたしたちが選ばれる3つの理由
「医師・看護師とすぐ連携できる」安心感
法人内に訪問診療・訪問看護があるため、ケアマネジャーが日常的に医療スタッフと密に情報共有を行えます。病状の変化に対しても、医学的な視点に基づいた迅速なプラン変更が可能です。
重度・難病・終末期ケアへの高い対応力
胃ろう、吸引、在宅酸素、インスリン注射などの医療管理が必要な方や、がん末期の緩和ケアを希望される方の受け入れが可能です。4名のケアマネジャーがチームとなり、複雑なニーズにも丁寧に対応いたします。
お口の健康から認知症ケアまでトータルサポート
歯科訪問診療や認知症デイケアとも密に連携。低栄養の防止や誤嚥性肺炎の予防、認知症による周辺症状への対応など、心身の両面から「自立」を支える体制が整っています。


